キャッチフォンがあると
初めてキャッチフォンを使ってみると分かるが、最初は通話中になる「プププ」という音にとまどってしまう(汗)慣れてくればなんという事はないのだが、それまでは操作を間違えて何度電話を切ってしまったことか・・とにかく、キャッチフォン操作に慣れるまでは「慌てず、騒がず、落ち着いて」をモットーとすべきである。
携帯電話でもキャッチフォンに相当するサービスがある。キャリアによって呼称が異なるが、NTTドコモで同名のサービス、auでは「割込通話サービス」、ソフトバンクモバイルで「割込通話」などとして、携帯電話であってもキャッチフォンと同様のサービスを使うことができるのである。
キャッチフォン契約はNTT東日本・西日本でフレッツ光の契約をした時に利用できる「光電話」でも利用できる。基本料金500円の「光電話」では利用できないが、「光電話A」では、基本料金が若干高くなるもののキャッチフォン契約をすることによりサービスの利用ができるので便利である。